スタバの紙カップと視覚の総合場における認識の現象的側面を手作業で解析中.要するに“世界”だとか“日常”などと思われている感覚は何に基礎を置くのかをロジカルに可視化する実験.

実験とはいえども,基本的には科学的なアプローチなので個人的主観を根拠に置く表現形式ではない.文学的現象から文学性を剥奪した後に残るもの.